「あかべこ」×「あまびえ」疫病退散ラベル

あかべこ×あまびえ疫病退散ラベルは、 新型コロナウィルスに負けるな!と願いを込めて作りました。
未だ感染者0の会津の魔除け「あかべこ」と日本の妖怪「あまびえ」にあやかった疫病退散ラベルです。
そして焼酎は、江戸時代まで刀傷の殺菌など消毒にも用いられてきました。飲用兼消毒薬として日本に広まった焼酎。
米焼酎ねっかを飲んで新型コロナウィルスに負けず頑張りましょう!

【あかべことは】
約400年前、会津の殿様だった蒲生氏郷が職人を呼び寄せ作ったのが始まりといわれ、
この赤べこを近くに置いておくと病気や災難から逃れられる、などの言い伝えがある。赤べこ発祥の地、柳津町では「幸せを運ぶ牛」「幸運の牛」として多くの人に愛されてる。

【アマビエとは】
日本に伝わる半人半魚の妖怪。光輝く姿で海中から現れ、豊作や疫病などの予言をすると伝えられており、江戸時代に疫病の流行を予言し、
さらに病気が流行した際には自身の姿を描き写して人々に見せることで、病気から逃れられると伝えられている。

疫病退散ラベル
内容量:720ml
アルコール分 25度
ラベルデザイン:KOHARU(南会津出身)
※中身はねっかになります。
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