未来に託した継之助の想い

江戸時代末期、長岡藩家老河井継之助が生涯を閉じたのはここ只見町・塩沢です。
継之助は、部下に「これからは商人の時代だ。おみさんは商人になれ。」と彼らに未来を託しました。
志半ばに生涯を閉じた河井継之助の想いは、未来に生きる私たちにも受け継がれています。
継ねっかの原料は、子どもからお年寄りまで地域の方々が手をかけ、一緒に育てたお米が使われています。
米作りと共に水田が広がる風景がこの先も続くように。


継ねっか

使用米:只見産 里山のつぶ
アルコール度数:23%

ページトップへ戻る