蒸留へのこだわり 蒸留 発酵を終えたもろみは、小さな蒸留機を用いて30度以下の低温で蒸留します。この徹底した温度管理と減圧蒸留へのこだわりにより、今まであまり取り出せないと言われていた華やかな香りの抽出に成功しました。 400Lのもろみから取り出せる焼酎の量は約1/3と非常に少なく、お米の旨みと香りが凝縮された贅沢な一滴が完成します。 只見町で焼酎をつくるメリット 前の記事 仕込み・発酵 次の記事