焼酎
米焼酎はここまで美味くなる。米を磨き、酵母で醸す。果恋清風。
商品紹介
米焼酎はここまで美味くなる。
米を磨き、酵母で醸す。
ねっか、果恋清風。
時を重ねた酒には、奥行きが宿る。
シェリー樽と山桜。
そして、吟醸香の原酒。
重なり合い、生まれたのは、
米と麹の可能性が引き出す香りと旨み、
日本だからこそ辿り着けた、新しい熟成のかたち
720ml
クラフトだからできる
スパイスとエシカルへの
遊び心ある挑戦。
醸造用アルコールも米使用。
ねっかの技術が総結集した
輸出限定酒。
日本で初の輸出用日本酒の開発に着手しました。
日本では飲めないお酒。何故作るのか。
同じお米から生まれた極上のお酒を世界中の人に愉しんでもらいたいという想い、さらには新たな酒文化の「流れ」を作っていきたいという私たちの情熱を込めました。
酒作りの常識を打破。
日本酒に甘酒仕込みの
特許技法によるほぼ日本酒。
大吟醸の気品、焼酎の華やぎ。
ふたつの技術が溶け合う
「HOBO」の原点
すべてを60で統一。
日本酒の華やぎと蒸留酒の輪郭が響き合う、
「HOBO」の現在地
低精米ならではの旨みを愉しむ、
日本酒リキュール「HOBO」の地元限定酒
只見に買いに行く旅。
わざわざ来てくれた方だけが
購入できる限定の味。
只見線に乗ってお越しになる方たちに、只見の美味しいお酒を飲んで旅してもらいたい。そんな想いから「ねっかのどぶろく」は生まれました。
只見を訪れた際には、ぜひねっかのどぶろくを楽しんでください。
【只見駅前醸造所限定】
只見線に乗ってお越しになる方たちに、只見の美味しいお酒を飲んで旅してもらいたい。そんな想いから「ねっかのワンカップ」は生まれました。
只見を訪れた際には、風景を楽しみながらねっかのワンカップを楽しんでください。
【只見駅前醸造所限定】
チャレンジから生まれる。
企業様との一緒に取り組む
他にないコラボ商品たち。
「私たちの故郷がいつまでも故郷であり続けますように」という、ねっか創設時からの変わらぬ想い。この想いに共鳴いただいた東北電力様のご協力により、第二沼沢発電所に米焼酎「ねっか」を貯蔵するプロジェクトが始動しました。貯蔵を開始したのは、2023年12月。発電所内部は地下深くにあり、地上よりも気温差が少なく、お酒を熟成するにはぴったりの環境です。 約半年間貯蔵した本品は、通常の「ねっか」よりもまろやかな味わいに変化しました。第1弾は僅か2日で完売。第2弾が2026年8月24日に販売されます。
人気アウトドアブランド「テンマクデザイン」と米焼酎「ねっか」が初コラボ。
只見産米で仕込んだ米焼酎を、自然の中で酒時間を楽しむ“飲める道具”に仕立てました。
製法とアルコール度数違いで全4種を展開!
スパイスやハーブのポテンシャルを引き出し、循環する酒文化の醸成を目指す「オリエンタルリカー」とのコラボレーションにより、厳選したスパイスをねっかウオッカに漬け込んだスパイス酒を展開!
ビームスジャパンと福島県で手掛ける、福島の魅力を発信するプロジェクト「ふくしまものまっぷ」の為につくった特別なねっかです。
アルコール度数を40度まで高めた力強い「ゆいねっか」をお楽しみください。
内容量:720ml
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